2010年1月31日日曜日

手伝おう!(お金があれば寄付して、なければ転送お願いします。)

11月中旬、
ネット友から転送された文章が届いた-あなたはまだ迷うの?
http://tw.myblog.yahoo.com/ilovenicky-100/article?mid=54227&prev=54300&next=54221
大型犬の家族が協力してほしいという内容が載っていた。
今回の事件でハスキーの割合が高かったため、
ハスキー家族も協力してほしいと言われた。

pparkのきっかけもハスキーである。
Pparkは2009年に香港のHusky x 3と一緒にダブルネームの商品を発売した。
Pparkは台湾ハスキー家族の責任者とは知り合いであり、
自分もなんとかしなきゃという使命が沸いてきた。
pparkは香港Husky x 3の創立者ケビンさんと台湾ハスキーの責任者Lukaパパと、
どうやって、些細な力で今回旗山事件の野良犬を助けるかそうやって、もっとたくさんの人が参加させるか、
どうやってハスキー魂を呼ぶかなどについて、相談しました。

私たちは手伝う。

ということで、
共通な結論が出ました。
初代Husky x 3とpparkのダブルネーム商品を寄付し、
ハスキー家族のショップで販売させます。
購入した人に、
自分がこんなに有意義なイベントが参加したんだと思われる。

ケビンは昔はこう言った。
リードで飼い主に引っ張られることは、
肯定である。
家がある象徴である。
街中の野良犬より、
リードを着用したことは光栄と安全感のシンボルである。

皆様は自分のペットをかわいがると同時に、
少しの愛を出して、
今回旗山事件虐待された犬に、
少しの愛を感じさせませんか。

今回の販売した所得は全部台湾野良犬協会に寄与し、
今回旗山救援事件の専用金額である。

自分の力で彼らを助けることをしました。
たとえ些細かな力としてもいい。
やりたいこととやることは別なことだから。
今回、
私たちがやりました。

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