2010年1月17日日曜日

2010年柴犬大学学園祭&感謝

年に一度の柴犬大学学園祭がやってきた。
今年の規模は去年より大きくなった。
pparkのブースも前回の一個から、
2個に増えました。

今年もいつものように、
隣のおでんのディーディーパパに相談して、
ディーディーを今回学園祭のpparkモデルになりますように、
pparkの人気を向上させたいから。
去年のpparkモデルYOYOちゃんは
今年は皇后に当選したので、
来年のディーディー君は、、、
いろんなイベントがぎっしり進んでいる。
王様賞を授与することは光栄に思ってる
今回の王様はすでに14歳である。
彼のママが紹介したときに、
泣きそうで言葉が出なかった。
こんなに有意義な賞を授与することができて、
光栄に思っています。

将来的pparkは年配わんこの介護商品を発展するときに、
破百ママに意見を聞かなければなりません。
イベント中、
感謝の意を表すため、主催者に頼んで、時間を作ってもらいました。

彼女は愛ちゃんママである。
長い間pparkのブログでコメントをして、応援して、支えてくれました。
この機会を借りて、
未発売のクリスマスバージョンのシルバーペットボールを贈呈し、
感謝の意を表します。
次に感謝した方は智小柴さんである。
用事があって、今回の学園祭に参加することができないから、
校長の苦力パパを頼んで、受賞することになりました。

智小柴は前回の学園祭の時にpparkの商品を購入した。
でも、一週間も経たずに噛み壊されました。
Pparkに補修できないかと問い合わせました。

これがきっかけで、
ペット業者史上初の補修サービスが誕生した。
Ppark一年無料補修サービスの促成者-智小柴

pparkはたくさんの支持者が誕生した。
今回の学園祭の機会を借りて、
皆様に知らせたい~
皆様の声は、
ちゃんと届いているんだよと。
代わりに受賞した苦力パパはを見て、
2008年末の時を思い出しました。
自称柴犬大学の主催者からスポンサー商品を応募する手紙が届いた。
あのときのpparkは400万円の赤字を出て、資本を増える所だった。
先が見えない状況だった。

この主催者が校長先生苦力パパである。
彼に会ったとき、彼から、
あの時金融危機が発生し、
メーカーは皆大変でした。
スポンサーが大量減った。
話しているときに、彼はイベントに対するこだわりを理解し、
とても感動しました。
なので、キツイ状態でも、彼のお願いを答えた。
全力を尽くし、
人を助けることは楽しいことだから。

前回の学園祭が終わってまもなく、
pparkは500万元の赤字が出た。
日本展覧会の時、
本当に成功しないと、だめという状況だった。

とても幸運で、
pparkはあの時から、徐々に谷の底から、
上がってきました。

今回の学園祭の前、
ある土曜日の夜、
三人が会社に訪れた。
校長先生をはじめ、
Jimmyと.Annieだった。
今回はスポンサーの商品を求めに来たではなくて、
pparkと柴犬大学とのダブルネーム限定商品を販売したいからだ。
この商品は柴犬大学の専属商品である。

あの時、僕はやっと分かった。
黙々努力しているときに、
必ず、誰かが黙々と観察している。
彼らは実は自分のスタイルであなたのことを支持しているんだ。

今回の2010年学園祭に、
たくさんのメンバーがpparkの商品を使用しているのを気づいた。
前回の学園祭のおかげだからだ。
メンバーの皆様に感謝の意を表します。
pparkの商品を購入したかどうかはともかくして、
柴犬大学はppark最も重視な友達である。
皆様と一緒に守りたい。
Pparkの未来を見守る。
未来の道は皆様がいるから、
さらに輝くと信じるからだ。

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