2009年4月3日金曜日

日本の出来事


社長の日本人の友人にご馳走してもらって、

中目黒の日本料理屋さんに行った。

中には、多くても20人しか入れない狭い店だが、

職人の技を見た。



職人は約50代に見えたが、

お寿司の職人歴は40年だった。

彼のは包丁の切り方と刺身を握った姿を見て、

こんばんはサプライズかも!



やっぱりそうだ!

最初の刺身から築地との違いを気付いた。

先日築地市場へ行ったばかり、

そこで、1950円の握り寿司盛り合わせを頼んだ!

新鮮だけど、

そんなに驚かなかった!

台湾でもお金を使えば、

食べられる味だった!



しかし、今夜のこの店は、

今までにない味をいただいた!

一生に一度この日本料理を食べれればいいかもしれない。

二度とこんなにおいしいものを食べれないからだ。



ここのマグロは三回分けて食べる。

赤身から大トロまで、

赤身でもおいしいと思ったのに、

この写真は大トロである。

食べたら、本当にすぐ溶けた。

口に残った後味は、

なかなかおいしかった!



ウニの甘さはもちろん~




その中から

更に、日本は世界各国に鯨を食べることを非難されているが、

それでも鯨を取りに行く意味がやっとわかった!

鯨の肉を食べたら、

やっとわかった!

日本人は世の中の人に非難されても、鯨を食べるかを理解した。

ネットからある文章を検索したので、ご参考に。

日本人はどうして鯨を食べるの?


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