2009年3月30日月曜日

閉幕

幕は閉めたが、まだ終わりではない。


姿伶のおかげで、

今回の展覧会は順調に終わった。

彼女はpparkの大恩人だ!


この四日間ずっとチラシを配ってもらった方、

感謝します。


日本盲導犬協会のクイールさんにモデルしてもらった。

もともとこれは勇ちゃんの仕事だが、

大丈夫、

今年の台北ペット用品展覧会はあなたの番だ!

pparkの商品はある程度に好評だ。

専門店や卸屋さんは実際商品を買い上げしたり、

日本のブランドさんにもたくさんコメントをいただいた。


生産力センターの梅さん、

台湾の方を連れて応援しに来た。


幕が閉めたが、

pparkの一員になった人は多くなった、

彼女はNini、イギリスから帰ってきた建築士である。

今回pparkの英語版のDMは彼女が翻訳した。

Pparkに対する気持ちで、

将来的、pparkの商品を日本の次に、ロンドンへ上陸する。

大原さんは日本OTTYの創立者である。創立して3年。

Pparkは見たのは規模ではなく、

心である。

本気で取引すれば、ダブル勝ちになる。


pparkとダブルブランドで設計取引する。

日本現在あるルートでネットでOtty×pparkの商品を販売する。

これはppark日本上陸に最も早い形である。

Pparkのある商品は東洋風になる。

台湾は皆日本風大好きだから!




幕は閉めたが、pparkの商品は日本に上陸し始めた。

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