
こちらはうちの小間、写真が映っているのは、
岡本姿伶である。
ppark日本の窓口である。
将来日本の販売は彼女を通じて販売することにした。
今回はわざわざ広島から4時間新幹線に乗って来てくれた。
無料で五日間も助けてくれた。
とても彼女に感謝する。
なんも利益もなく、
こんなに頑張ってくれたのは、
世の中に何人がいるんだろう!
pparkは創業期間、
たくさんの人に助けてもらった!
pparkはたくさん儲けないが、
心の中の夢はお金で計らないものだ!
白い目で見られ、
或いはここの中に利益ばかり考えている人、
取引しないと友達にならない人に、
気にしない。
私たち心の中に無私でpparkを助けた人だ!
今日会場に来てくれたDoggy Houseの李さん、
WhatDogのEva応援してくれた。
心の中とても感動した。


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