2009年1月18日日曜日

Business not only business 1

Business not only business 1

飼料含有過量黃麴毒素 小心狗界的「毒奶事件」正在延燒

進口“優格”狗糧引發寵物狗肝臟衰竭死亡

不只在台灣 
連大陸都有 
狗界的毒奶事件正在延燒 
記者下這一個標題還真貼切

過去一直台灣嘲笑大陸是黑心商品輸出國

現在卻也爆發台製商品黑心貨
或許是原料出了問題
錯是別人的錯 
或許只是原廠未能掌控品質 
代理商甚至還可以向原廠索賠 
拍拍屁股
錯還是別人的錯

生命 
不能兒戲 
老外常說Business is business
但是我個人認為生意
絕對不只是生意 
尤其當生意牽扯到生命 

過去從事代工產業時 
常羨慕一些商品可以享有超高利潤 
好像只要打打廣告 
產品包裝做好 
翻幾倍的利潤 
是一件易如反掌的事 

後來才知道 
許多高利潤的商品
是用命來換的 
當然這其中也包含了許多黑心商品

開門做生意 
要賺該賺的 
消費者願意掏腰包支持我們 
報著是感恩的心情 
更是因為消費者選擇相信我們
我們更要戰戰兢兢 

雖然ppark現在不做飼料食品
但不難保未來不會有
而我們現在所開發生產的每一樣商品
我們敢很驕傲的說
All PVC Free 
不含PVC 
素材挑選盡量以環保可以分解材料做優先考量


而且皆由ppark代買原料再送工廠代工 
確切掌控品質 
雖然累 
但值得

老實說 
ppark的寵物用品
與一般市售大陸進口商品相比 
外觀除了多一點設計感 
價格貴了幾倍 
好像也沒什麼

我想我們多了一個字 
心 

上了一些課 
老師強調的是消費者思維 
customer insight   
寵物用品到底要考慮消費者還是寵物 
荷包在消費者手裡 
但用是寵物在用阿

但是ppark考慮的是以寵物為主 
消費者為輔 
會認同與支持ppark的人 
是把自己寵物當成家人的人 
我相信在這一波景氣影響之下 
ppark的顧客沒有任何一個人棄養自己的寵物 
因為牠是你的家人 

所以ppark商品會以寵物用了會很開心為最高指導原則

大家願意支持ppark 
我們就有責任
有義務去為消費者把關 
Business not only business! 

現在不知道飼料要不要繼續吃 
有點想換吃飯加青菜 
弄清淡一點 
自己做的還是安全點 
神阿! 
現在還能相信誰?

ビジネスはただのビジネスだけではない1
餌の中にアフラトキシンを過量にいれた。 犬業界の『毒ミルク事件』は蔓延し始めた。

輸入の『優格』餌がペット犬を肝臓不全で死亡させた。

台湾だけではなく、
大陸でもあった。
犬業界の毒ミルク事件は蔓延している。
記者さんがこのテーマにしたのは、とても相応しかった。

過去には台湾はずっと大陸が腹黒商品輸出国と、からかった。。
現在でも台湾製品の中から腹黒商品が発見されたなんて、
原料の問題かもしれないが、
間違えたのは他人である。
メーカーがちゃんと品質を把握してなかったせいかもしれないが、
代理店はメーカーに損害賠償を申し込まれる。
お尻を叩いて、
間違えたのは他人である。

命というのは
ゲームではない。
外国人はよくBusiness is business と言っているが、
でも、ビジネスというのは、
絶対にビジネスだけではないと個人的にはそう思う。
特にビジネスは命と関わったときに、

昔、委託製造業に携わったときに、
超高い利益を得れる商品を羨ましいと思った。
コマーシャルを出たら、
商品の包装はちゃんとしたら、
何倍の利益が出てくるのは、
手の掌を繰り返すのようにとても簡単なことである。

その後にやっとわかった。
たくさんの高利益の商品は、
命と換えたのである。
もちろん、その中でもたくさんの腹黒商品は含まれた。

ビジネスをすることは、
儲けるべきなことは儲けて、
消費者はお金を出して僕たちを支持することに、
感謝の気持ちを持たないといけない。
消費者が僕たちを信じるからこそ、
もっと慎重しないといけない。

pparkは現在餌の食品を作っていないが、
将来的にないとは言えないので、
現在研究開発したすべての商品には、
自信を持って、下記のことを言える。
All PVC Free
PVCを含まれずに
素材はなるべくエコで分解される材料を優先として考える。
しかもすべてpparkが代わりに購入し、 工場に送って加工する。
確実に品質を把握し、
疲れたが、
でも、とても遣り甲斐があることである。

正直に言うと、
pparkのペット用品は、
現在販売している大陸から輸入した商品と比べてみると、
外観では設計感があり、
値段は何倍も高くなる以外には、
ほかにはたいしたことはないが、

でも、僕たちが一つ多めに持ってるのは、一文字の、
心である。

たくさんのレッスンを受け、
先生が強調したのは、消費者思惟である。
customer insight
ペット用品はいったい消費者を考慮するかそれともペットを考慮す るか?
財布は消費者が握っているが、
使用者はペットである。

でも、pparkはペットを主に考えている。
その次が消費者である。
pparkを認めて支持する人は、
ペットを家族の一員として考えてる人だと思う。
今回の景気の影響の中で、
pparkのお客様は自分のペットを飼い続けてることを諦める人 はいないと思う。
彼はあなたの家族であるからだ。

なので、pparkの商品はペットが使ったら、 嬉しいというのが最高指導原則である。
皆様はpparkを支持したら、
僕たちには責任がある。
消費者のために厳しくチェックしないといけない。
ビジネスはただのビジネスだけではない。

現在はドッグフードを食べさせ続けるか、まだわからないが、
ご飯や野菜に換えさせたいが、
もっと素朴にしたい。
手作りのほうが安全だ。
神様~
現在はいったい誰を信じれるだろう?

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