2008年6月18日水曜日

大前研一 斬新とブランド



斬新とブランドは
大前先生から教わった。
台湾の進むべき道である。
今までずっと 
台湾は受託製造方面では 
うまく力を発揮したが、 
しかし、大陸やインドなどほかの発展途上国との競争に対して、

台湾の役割はどこにあるでしょう?
日本は商品の研究開発に専念する。
韓国は商品販売を大事にする。
それぞれ違う分野で活躍している。

pparkはペット用品の市場で
自分らしい新しい道を歩くことを願う。
pparkは自分で研究開発、設計、発注、販売をする。

大前先生がおしゃった通り、
斬新とブランドは
pparkがやるべきことである。 
アリストテレスは:
唯一変わらないことは変わることである。

企業は変化に対し、
取れる対策は下記の通り:
1.変化を起こすこと。
2変化に流されること。
 
変化を起こすことは非常に困難である。
人々はそれぞれの快適ゾーンがあり、
もともとある習慣を変えることや違う考え方を受け入れることは
非常に気持ちよくないこと。
でも、主動的に出撃するか
それとも死を待つのか 

pparkはブランドの道を選んだから、
快適な空間はありえない。
私たちは現状に甘えて、斬新な考えを放棄しちゃいけない。
do betterだけではなく、
更にdo the bestすべきだ。
これこそpparkの一員としての モットーである。

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