pparkは思った。黙々とよいことをすべきだ。
そうじゃないと、善意も失う
証拠写真を撮ったのは、
いい見本になるためである。
pparkはある夢があった。
pparkはいつか
市民広場は開放され、
ペットたちは好きなように走れる日
が来るといいね
まず、皆さんに市民広場の環境を保つようにお願いします。
もしかして、環境が綺麗になっても、
市政も開放しないかもしれないが、
でも、汚いと
永遠に開放しないことは確実である。
no pain no gain
もし、 あなたのペットがここで好きなように走ってほしいのであれば、
pparkにいらっしゃい、一緒にペットの話しをしましょう。
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